自宅PCのハードウェア構成変更

自宅PCのハードウェア構成を変更しました。

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マザーボード : ASUS P8Z68-V PRO

CPU : Intel® CORE i5 2500K

メモリ : UMAX Cetus DCDDR3-8GB-1333 × 2

HDDやビデオカード等のその他のパーツは、変更の必要が無いので前のままです。

マザーボード(Chipset)が変わるので、Windows 7を再インストールするのがベターだと思いますが、「ドライバーをインストールして動けば大丈夫だろう」と横着をしました(汗)。Windows 7のインストール自体はそんなに手間が掛からないですが、その後のアプリケーションのインストールと設定をするのが面倒なんですよね・・・。

CPUは、Intel® Core 2 Quad Q6600からIntel® CORE i5 2500Kに変更し、クロック数が上がったおかげでアプリケーションの起動や表示などが早くなりました。

前は、メモリを8GBで使用していたのですが、これを機に16GBへと倍増してみました。仮想PCに割り当てるメモリを増やすことができるし、画像編集などのメモリをたくさん使う作業も楽になると思います。メモリ8GBが約4,000円で購入できるとは、数年前には想像できませんでした・・・。

Windows エクスペリエンス インデックスのスコアで、プロセッサとメモリのサブスコアが上がりました。

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プロセッサ : 7.1 → 7.5
メモリ : 7.1 → 7.6

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タイで発生した洪水の影響で、HDDの値段が高騰しているので、しばらくして落ち着いた頃(半年ぐらい先?)に買い替えてみようかと思っています。年末にお金があったら、勢いでSSD購入して起動ドライブを高速化するかも?(笑)。

ISRTというのを使っても高速化できるようですが、高性能なHDDを使った方が効果があるみたいです。

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