2005年1月アーカイブ
こうさぎが俳句を詠んだので、画像を貼り付けておきます。
「コンテスト エントリしたる コンテスト」
という事で、SEOコンテストに参加した事をわかっているようです(笑)。
でも、やっぱり意味不明な俳句ですね(笑)。
プレイステーション2にネットワークアダプタがついているので、LAN接続で対戦が出来ます。XLink Kai: Evolution VII. Global Network Gaming.でダウンロードできるXLink Kaiというソフトウェアを使用すると、インターネット(WAN)を経由したネットワーク対戦が出来ます。
XLink Kaiの設定については、GRAN TURISMO4写真展(仮)を参考にしました。特に問題もなく繋がってしまったので、これといった情報は提供できないのです・・・(^_^;)。
グランツーリスモ4をプレイしていますが、B-specで走らせてばかりです(^^ゞ。マイペース+オーバーテークで放置しておけば、大体のレースで勝てるのですが、インフォニオン・レースウェイでは二つ目のS字で抜こうとしちゃうので、そこで独りでクルクル回ったりして遊んじゃいます(笑)。
そういうところも学習して、お利口さんになってくれるのかな・・・?。
我が家のB-specの数値は、以下のようになっています。
- B-spec総合スキル:8620
- マシンスキル:98
- コーススキル:86
- バトルスキル:85
あと、巷ではB-specの事をB助と呼んだりもするらしい・・・。
見た目とか性能にこだわって、車のマフラーを交換している人は多いと思います。でも、マフラーを吊り下げているゴムのリングを交換してないで、フニャフニャになりマフラーがグラグラ、ブラブラしているクルマを時々見かけます。
リングを強化品にしても馬力が上がるわけではないのですが、重たいマフラーがブラブラしているのは、コーナリングの性能に少なからず影響があると思います・・・。
細かい事といえば、細かい事なのですが・・・(^_^;)。
GT4で写真を撮影した画像をUSBメモリに保存できます。でも、私はUSBメモリを持っていません(^_^;)。前からあれば便利だから買おうとは思っていたのですが、必要に迫られていたという事も無いので、結局は買わずにいました。
インターネットで検索してみた結果、USBメモリではなくても保存できるようなので、デスクトップパソコンで使用しているメモリカードリーダ(BUFFALO MCR-8U/U2)にCF(TDK 64MB)を入れて、プレステ2に接続してみました。
パソコンにこのメモリカードリーダを接続すると、パソコンが認識してPOWERのLEDが点灯するのですが、プレステ2に接続した時にはPOWERのLEDは点灯せず、実際にメモリに書き込みをする時にPOWERが点灯し、書き込みを開始します。USB機器に常時電源を供給しない仕様なのでしょうね。最初POWERが点灯しないので、使用できないのか?と不安になりました・・・(・・;)
試しに撮影した画像をti-web.net - フォト・アルバムにアップロードしてみました。
CPUクーラー選定中だったのですが、、Thermalright XP-120とXINRUILIAN RDL1225B(120φ/1700rpm/28dBA/71.75CM)を購入し、Intel Pentium4 3.40E GHz純正のCPUクーラーと交換しました。
ノースブリッジのヒートシンクとの干渉については、写真のように若干接触しているような感じですが、ヒートシンクの温度は上がっていないようです。
多分、120φという大きなファンを取り付けた事で、エアフローが向上したおかげではないでしょうか。
Thermalright XP-120が大きい為、CPU用ファンとケース背面の排気用ファンが近い位置になるので、空気の取り合いになり、効率が悪くなるように思いましたので、CPUクーラーから吸い出す方向に取り付けました。
ケース内の温度が低く、背面の排気用ファンと離れている場合、吹きつける方向でも大丈夫ではないかと思いますが、ケース・バイ・ケースなので試行錯誤するしかないかと思います。
XINRUILIAN RDL1225Bを定格の12Vで動かしている場合、Asus Probeでモニタした数値によると、MB Temperatureが30℃以下であれば、ある程度負荷をかけても、CPU Temperatureは60℃以下におさまります。
ファンのノイズが気になり、負荷の掛からない用途に使用する場合、回転数を落として静音化することが可能です。
マザーボードのBIOSの設定を変更し、約1250rpmぐらいの回転数に落としてみましたが、インターネットを見たり、メールを送受信するなどの作業をしているような状況では、50℃以下で安定しています。
PCケースや外気温などの様々な条件によって、マザーボードやCPUの温度は変わってきますので、CPUファンの回転数を落とす場合は、くれぐれも温度管理に注意しましょう。
NISMOからR34 GT-Rのコンプリートカーが、限定20台で発売されています。ホワイトボディの状態からスポット増ししたり、カーボンを貼り付けて補強したり、GT選手権で使用していたエンジンパーツを使ったりと、なんだか凄いコンプリートカーになっています。
それでもって、値段が1,774.5万円(消費税込)と凄い事になっています(@_@)。スカイライン大好き&GT-R大好きでお金持ちの方は、購入を検討してみて下さい(笑)。
専用サイトは、Z-tuneです。
日本テレビのイマイさんについてのエントリを書いたら、検索サイトからのアクセスが度々あるようです。
もしかしたら、イマイさんは、結構な人気者なのかも?と思ったり・・・(笑)。
イマイさんが日々の取材について、ブログで公開したら注目されるかも?。
またもやウェブキーパーズに関するエントリです(^^ゞ。
VPSのコントロールパネルでエラーが発生している・・・。新年早々にトラブルのエントリで書いたのと同じ、エラーの内容のようです。とりあえず、サポートにメール送っておきましょ・・・。
と、メールを送った後にWebKeepers Online Supportを見たら、コントロールパネルの緊急メンテナンスを実施しますと書かれてました(^_^;)。でも、作業開始から9時間以上経過しているようですが、まだ終わっていないようですね・・・(・_・?)。
spamメールを送信してくるホストのデータベースを提供している、SpamCop.netというものがあります。ウェブキーパーズのVPSでもSpamCopのデータベースを参照できるように、コントロールパネルから設定できますが、実際には参照できていないようです。
maillogを見ても参照している形跡は無いですし、SpamCopに登録されているホストからのspamメールをしっかり受信しています(・・;)。sendmailの設定ファイル(sendmail.mcやsendmail.cf)を見てみると、参照するような設定になっているのですが、実際には参照していないような・・・。この点について、サポートに問い合わせをしているので、後日原因が判明すると思います。
SpamCopのデータベースを参照できるようになったとしても、受け取りたくないspamメール全てが受信拒否できるという事ではありません。SpamCopに登録されていなくても、頻繁にspamを送信してくるドメインがあるので、sendmailのaccessファイルで拒否するように設定しています。
例えば、有名な全信協スパムを拒否する為に、以下のドメインからのメールを拒否しています。
- hosyou-b.mine.nu
- hosyou-r01.mine.nu
- hosyou-r02.mine.nu
ウェブキーパーズで借りているVPSでは、Spamassassinが利用できますが、コントロールパネルで管理できるようにカスタマイズされたモノで、設定ファイルを直接編集して、設定を変更するような事は不可能という事です。
また、spamと判定されたメールを受信メールボックス以外へ転送するという事も出来ません。
spamと判定されたメールの件名に、[spam]というような語句を追加して、クライアントPCでフィルタリングする事になります。
Spamassassinには、学習させるためのコマンド「sa-learn」があります。
これが使用できるかどうかという内容の問い合わせをした結果、コマンドを使うことは出来るけど、正常に使用できるかどうかは未検証だそうです・・・。
これから検証するのかどうか明記されていないので、その点についても問い合わせを継続したいと思います。
ウェブキーパーズで借りているVPSには、コントロールパネルの機能があり、ブラウザで設定を変更することが可能です。でも、新年早々、そのコントロールパネルでトラブルが発生して一部の機能が使えなくなっています(・_・;。サイトの表示やメール送受信は、問題無く出来ているのが不幸中の幸い?。
ウェブキーパーズのサイトにある障害情報には、このトラブルについて記載が無いので、私のところだけのトラブルなのかなぁ・・・(・_・?)
パソコンを自作していて、どれぐらいの容量の電源を購入すれば良いのかわからない時には、電源ユニット・ケースの知識と実践にある電源電卓を使用すると便利です。
