アイテム詳細
曲目リスト
1.ギリギリchop
2.ONE
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カスタマーレビュー ![]()
過激
(2008-06-19)
かなり過激です
タイトルからインパクト大です
でも曲も歌詞もタイトルを裏切りません
物凄いです
これぞB'zといった感じです
ストレスを解消したい時に聴いてます
シングルではもっともハード!
(2006-04-18)
ハードなイメージもあるB'zですが後にも先にもこれ以上ハードロックなシングルはありません。ギターソロもこれまたシングル史上最長&最速。歌のほうもサビはかなり高音なうえにラスト突き抜けるようなシャウトもあります。
最高の名曲です。
(2006-04-06)
タイトルから、とてもインパクトがあります。
そして全体的にも、すごくハードな曲で歌詞も
とても勢いがあり元気が沸いてきます。
カップリングの「ONE」はバラードの名曲です。
ハードとバラードが同時に楽しめるシングルです。
初期とは違う曲調だけどこれはこれで良し
(2004-08-17)
どっちかといえば後期(最近?)のBzは聴かない人間だけど、それでもこの曲は後期スタイルのBzの良さが出ている曲だと思う。初期〜中期のキーボードを多用した曲は後期には無くなってくる訳だけど、そのシンプルでロックな楽器構成が諸に前面にでまくっているヘビーロックチューンがこれだと思う。タイトル・歌詞共に危なっかしい感じがするけど、曲調も危なっかしい程激しい。特に松本のギターテクニックは純ロック調故に間奏で中々のギタープレイを披露している。
やっちゃいましたね(笑)
(2003-05-02)
このシングルは、B'zのベストアルバム二枚が発売されてからある程度のブランクをおいて発売された「ベストアルバムを踏まえたシングル」という位置付けになっています。
ベストアルバムによって獲得した新規ファン層をどれだけ定着させる事ができるか……というのが、かなり大切だとは思うのですが。
……やはりB'zはやってくれました(笑)
彼らはまさに「ベストアルバムなど通過点」であることを実証してくれたのです。ベストアルバムを踏み台にしたかのようなハードなサウンドといい、「コナン」という誰も予想などしていなかったタイアップといい(笑)
「FIREBALL」や「Liar! Liar!」の流れを踏襲して、さらに進化させていった結果がこのサウンドなのです。
もっとも、これだけでもずいぶん意表をついた感じがありますが、「Brotherhood」ではこのサウンドさえ超越した恐ろしいレベルまで達しているというのがミソです(笑)
全ての楽曲は次の楽曲の、そしてライヴのための通過点であるということ彼らの姿勢を、如実に表しているようです。

