インプレッサ(GDBF)に純正で装着されているフロントのストラットタワーバーなんですが、ちょっと力を入れて押すと歪みます(~_~;)。
しっかりしたタワーバーに交換した方が、剛性が上がって良いのは必至かと思います。
でも、フロントだけ強化するとバランスが崩れると思いますので、ストラットタワーバーを前後同時に装着するのが良いと思われます。
手頃なところでクスコのタワーバーを装着しようかと考えています。
インプレッサ(GDBF)に純正で装着されているフロントのストラットタワーバーなんですが、ちょっと力を入れて押すと歪みます(~_~;)。
しっかりしたタワーバーに交換した方が、剛性が上がって良いのは必至かと思います。
でも、フロントだけ強化するとバランスが崩れると思いますので、ストラットタワーバーを前後同時に装着するのが良いと思われます。
手頃なところでクスコのタワーバーを装着しようかと考えています。
パワーアップしたり、ショックアブソーバーやスプリングを交換する前に、まずはブレーキパッドを交換するのが良いかな?と・・・。
インプレッサ(GDBF)には、ブレンボのキャリパーが標準装備されていますが、
「もう少し効きが強ければ良いのになぁ・・・」
と、ちょっと不安に感じる部分があります。
そう感じるか否か個人差があると思います・・・(^_^;)。
とりあえず、GC8の頃に使用した経験のある、エンドレスのCC-X(フロント:EP357/リア:EP291)に交換しようと思います。これだと低温から効くので街乗りでも安心できますし、普通のラジアルタイヤで、ミニサーキットを走行するような状況でも問題無いと思います。
ちなみに、サーキットを走行する場合には、ブレーキフルードをDOT4以上のものに交換した方が良いと思います。
インプレッサ(GDBF4EH)の走行距離が1,000kmを越えたので、ディーラーでオイル交換と1,000km点検を受けてきました。
次回、3,000kmでオイル交換する予定なので、安く上がるように全て純正品にしておきました(^^ゞ。
1,000km点検では、異常は見当たらず、私も特に気になる事も無かったので、何の問題も無く終了しました。
請求金額:¥13,251
インプレッサ(GDBF4EH)に適合する車検対応マフラー(アフターパーツ)の一覧。
各メーカーのサイトでインプレッサ(GDBF)対応と謳っているマフラーをピックアップしてみました。
吸排気系パーツの交換やブーストアップというライトチューンの範囲内であれば、メインパイプの太さが75φ前後のマフラーを選択するのがベストではないかと思います。
コンピュータへの配線を加工する時に、ワンタッチコネクタ(延長ハーネス)を利用すると便利だと思います。
配線をカットして、ギボシで結線するよりも、ギボシの部分に半田付けをすると、接触不良の防止になるのでお奨めしますが、車内で半田付けの作業をするのは面倒ですよね。
ワンタッチコネクタを使用すれば、車外で結線や半田付けできるので、作業効率もアップすると思います。
また、純正の配線をいじらないので、コネクタを外せばすぐに元通りに戻す事が可能です。
サブコンを取り付ける場合には、オプション品の延長ハーネスを使用すれば良いのですが、そうではない場合は、FIELDのワンタッチコネクタといった物を使用すれば良いと思います。