2007年4月アーカイブ
何となく気分転換に深夜のドライブへ出かけました。
首都高の環状線に入り、車が少なくて渋滞も無くてマッタリした気分でインプレッサ(GDBF)を走らせていました(^^)。
S字カーブ(事故が起きやすい場所です(‥;))を通過するところで、すぐ前を走っていた赤いFDのリアが流れていくじゃありませんか・・・(*_*)。
この時点で危険を察知し、フルブレーキ&ハザード点灯してました。
と思ったら、あっという間にFDのフロントが中央分離帯に激突です。
砕けたFDのフロントバンパーの破片や砂利や砂埃を浴びましたが、FDに突っ込まずに済みましたし、後ろから突っ込まれることもありませんでした・・・ホッ(-。-;)。
ほんと、余裕をもって車間距離を保っておいて良かったです。
とりあえず、FDの前にインプレッサ(GDBF)を停めて、発炎筒を持ってFDの所へ駆け寄ると、運転手と同乗者が降りてきたので、無事を確認することが出来ました(^。^;)ホッ。
先に降りてきた同乗者の方に発炎筒を渡したら、
「使い方がわからない」
と言うので、私が点火して発炎筒を振りながら、中央分離帯を走っていきましたよ・・・(‥;)。
運転していた人にすぐに連絡するように言って、警察へ連絡をしたのを確認したので、その場を後にしました・・・。
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純正で装着されていたRE-070の時は、温間時にフロント2.3kgf/cm2でリア1.9kgf/cm2になるように調整していて、DIREZZA SPORT Z1に履き替えても同じようにしていました。
この空気圧の数値は、インプレッサ(GDBF)のメーカー指定空気圧です。
インターネットや雑誌などの情報を見ると、DIREZZA SPORT Z1は高めの空気圧の方が良いらしいという事なので、先日の走行会では温間時にフロント2.5kgf/cm2でリア2.3kgf/cm2ぐらいになるように調整してみました。
空気圧を高くしてもタイヤがきちんと仕事をしているようで、極端にアンダーステアになったりオーバーステアになったりしませんでした。
むしろ高めの方がタイム的に安定していたように思います。
インプレッサ(GDBF)に限らず、DIREZZA SPORT Z1でサーキット走行をされている方は、高めの空気圧にして試してみる価値はありそうです。
筑波サーキット コース1000(TC1000)での走行会に行ってきました。
天候が不順で、雨が降るんじゃないと心配していましたが、午後は半そでのTシャツ1枚でも汗をかくほどの暑さになりました(^^;;。
いつものように、インプレッサ(GDBF)のお友達と一緒に参加です(^^)。
お昼ぐらいまでは、曇りで涼しかったので、それなりのタイムを出すことができましたが、ベストタイムの更新はなりませんでした(‥;)。
週末の夜にドライブへフラッとドライブへ行ったら、インプレッサの番号表示灯(ライセンスランプ)が1個しか点灯していないのに気づきました。
翌日、オートウェーブへ行って電球を購入しました。
「点灯している方も近いうちに切れるんじゃないかな?」
と思ったので、2個セットの物を購入しました。
カーステーションマルシェから販売されている、3Dディフレクターと空力ライナーを購入してきました。
詳細な取扱説明書が同梱されていますので、それを見ながら3Dディフレクターを組み立てます。
取扱説明書の画像が白黒ですので、見づらいところもありますので、よく見ながら注意深く組み立てましょう。
組みあがった3Dディフレクターです。