インプレッサ(GDBF)にレーダー探知機を取り付け

インプレッサ(GDBF)で高速道路を走っていると、ついついスピードを出しすぎちゃったりしますので、オービスとかパトカーには要注意ですよね(^^;;。

オービスは、青地に白文字の”速度取締機設置路線”という看板を見逃さなければ大丈夫ですが、初めて走る場所だと何処にオービスがあるのかわからないので、ちょっと不安になってきますよね・・・。二個目の看板がある場所から1kmの地点にオービスがあるはずですが、ちょっと気が緩んで看板を見逃しちゃったら・・・(~_~;)。

かと言って、「レーダー探知機をお金を出してまで購入する必要があるか?」という気がしていました・・・。

時々利用しているお店のポイントが貯まってきていて、交換できる商品にレーダー探知機があったので、ポイントと交換してもらいました。

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セルスター工業ASSURA AR-10VというGPSレーダー探知機で一番安い物です。

ユピテル工業のレーダー探知機だと、GPSデータの更新がインターネット経由で出来るので、出来ればそっちの方が欲しかったのですが・・・(^^ゞ。

ASSURA AR-10Vは、液晶が無いシンプルなタイプなので、DC電源が無くても使えるようなので、基本的にはソーラーのみで使用していこうかと思います。

設置した場所は、センターコンソールの上にある時計の所に、付属してきたマジックテープで固定してあります。

インプレッサ(GDBF)で電装品を追加する時に、電源を確保するのにどうするか迷うと思いますが、ヒューズから電源を取り出す物を使うか、シガーソケットの裏側に平端子で接続されている部分があるので、そこから分岐させれば綺麗に配線できるように思います。