2005年11月アーカイブ

修理が終わったカーナビ(ADDZEST MAX550HD)を付けてもらってきました。

でも、自宅の近くまで来た時に、
HDDにアクセスできません
というエラーメッセージが表示されました(・へ・)。

即、ディーラーに電話して、そのままUターン・・・。

エラーメッセージをサービスの人に確認してもらいました。

クラリオン(アゼスト)曰く、HDDと基盤を交換したそうですが、すぐに故障したため、スバルのディーラー側の計らいで新品交換という対応になりました。

でも、パーツセンターに在庫が無いという事なので、少し時間が掛かりそうです。

また取り外すのも面倒ですし、ラジオとかCDは使えるので、そのままの状態で今日は引き上げるという事になり、インプレッサのエンジンを掛けたら、何故か復活しているカーナビ・・・(・_・?)。

サービスの人も何故か復活しているカーナビを確認しましたが、エラーが出ていたのは間違いないので、新品交換という対応には変わりなしです。

車を運転する時は、なるべく靴底が薄く、踵の部分が丸くなっているスニーカーを履くようにしていました。

今年の夏の間は、ナイキのウォータースポーツ用のスニーカーを履いていました。

靴底が非常に薄くて足に良く馴染みますし、表面の素材がメッシュなので、とても気に入っています。

でも、秋から冬になり寒くなってきて、車から降りて街中を歩く時に、足元が寒い・・・という状態になってしまいます。

「スニーカーではなくて、ドライビングシューズを買ってみようかな?」
と、インターネットで色々と探してみましたが、モータースポーツで使用するようなタイプのドライビング・シューズだと、街中を歩く時に歩きにくかったり痛くなったりする場合があるようです。

スパルタンになりました?で書きましたカーナビ(ADDZEST MAX550HD)の故障について、ディーラーから連絡がありました。

原因:HDDの故障
対応:HDDの交換

修理が完了して、ディーラーに戻ってくるのが、来週の水曜日の予定となっています。

自分で登録したポイントやHDDに録音した音楽が無くなりますが、偶然(?)にも故障する1週間ぐらい前に、登録地点のバックアップを取っていたので、修理から戻ってきたらすぐに前の状態に戻せそうです(^^)。

あまり自分の車の写真を撮る事はないのですが、とある場所で写真を撮ってきました。

「インプレッサと謎の美女佐田真由美」といった感じでしょうか・・・。

ディーラーでオイル交換をしてもらいました。エンジンオイルの交換ぐらいでしたら、自分でも作業できるのですが、廃油の処理の事などを考えてやってもらいました。

新しく入れたエンジンオイルは、純正オイルとして認証をされているelf Les Pléiades 10W50で、フィルターも交換してもらいました。インプレッサ(GDBF)で、大きな負荷を掛けるような運転をするのであれば、40とか50のグレードのエンジンオイルを使った方が安心感があると思います。

請求金額:12,425円也。

営業さんから話を聞いてきました。

  • メーカー側で不具合がある事を認識しており、今後生産される車は液入りエンジンマウントをやめる。
  • リコールや改善対策をとなる事は無さそう。

以上のことから、インプレッサ(GC8F)の壊れやすいエアフロと同じように、壊れたら交換という対応となるようです。

エンジンマウントにクラックが入り、エンジンが大きく揺れてインタークーラー等の部品に傷が入れば、それも交換するような事態になり、メーカーやディーラーにしてみれば余計な出費となるので、思い切ってリコールや改善対策とした方が富士重工にとって最善策となるような気がしますが・・・(・_・?)。

リコールや改善対策については、リコール情報を参照して下さい。

他のブログで、インプレッサ(GDBF)に採用されている液入りエンジンマウントに不具合があるという内容のものがありました。

お世話になっている営業さんやサービスフロントの人に訊いてみましたが、その営業所では液入りエンジンマウントに関する不具合は出ていないようで、この件については初耳との事でした。

一応、調べてもらうようにお願いしておきました。

エンジンマウントやミッションマウントは、STi製などの強化品に交換しようと思っていたので、乗り心地とか騒音が気にならない人は、サクッと交換した方が良いのかもしれませんね。

カーナビを外しまして、こんな風になりました(・_・)。

center_console.jpg

インプレッサばかり集まるオフで、榛名山まで行ってきました。

DSC01064.jpg