2006年8月アーカイブ

クルマをいじる時は、ホームセンターでまとめ買いしてきた軍手を使用していましたが、
「メカニックグローブを使うと、どんな感じだろう?。軍手を使うよりも、作業しやすいのかな?。」
と思ったので、Mechanix Wear M-PACT GLOVEを購入してみました。

アメリカのレースNASCARでも使用されている、有名なメカニックグローブのようです。

「ちょっと派手かな?」
と思いつつ、緑色のを購入しました(^^ゞ。

Mechanix Wear M-PACT GLOVE

実際に使ってみると、軍手と比べて指先での細かい作業がし易いように感じました。

それと、工具を手のひらで叩くような時に、手に感じる衝撃とか痛みが若干和らいだようにも感じました。

でも、通気性が悪いので、長時間着けっぱなしで作業すると、グローブの中が汗でじっとりとします。

夏の暑い時季には、このメカニックグローブは不向きかと思います(^^;;。

暑い時季でも、メカニックグローブを使用したい場合は、指先が開いてるタイプのメカニックグローブをお勧めします。

パッケージの裏面に、MACHINE WASHABLEと洗濯機のイラストがありますので、汚れたらゴシゴシ洗えば良いみたいです。

DIYでインプレッサ(GDBF)を弄る時に、レンタルガレージ JUNTOHRU戸田店 アブラカダブラを時々利用させてもらっています。

自宅駐車場は屋根が無いので、雨が降りそうな時にレンタルガレージを借りれば、雨の心配をしなくて心おきなく作業が出来ます。

それから、足回り関係のパーツを交換する時、二柱リフトを借りればジャッキアップの手間が省けますし、クルマを高く上げることが出来るので、作業効率も良くなります。

アブラカダブラ  レンタルガレージ内の様子

18:00以降は、レンタル料金が2倍になりますので、それまでに終わらせるように、作業計画を立てて借りた方が良いと思います。

場所がちょっとわかりにくいので、カーナビが無い人は迷わないように、地図でしっかり確認して行った方が良いと思います。

カーナビの無い友人は、ほぼ全員迷っています・・・(^^;;。

インプレッサ(GDBF)純正ショックの寿命?のエントリで、高速道路を走行中にハンドルに振動が伝わってくると書いていましたが、その振動がかなり大きくなってきていました。

「アライメントが大幅に狂ってしまっていて、その影響で振動が大きく感じるのかもしれない」
と思ったので、ダメ元でアライメント調整をしてもらう事しました。

ダメ元で調整してもらうので、安い料金で測定と調整をしてくれるKTSにお願いしました。

普段、インプレッサ(GDBF)を運転している時に、気をつけたり気を遣っていることなど。

  • シフトチェンジをする時に、ショックを少なくして、スムーズに出来るようにする。
  • カーブを通過する時、車線内でアウト・イン・アウトのライン取りをしてみる。街中では、歩行者やバイクなどを巻き込まないように、十分注意しましょう。
  • カーブへブレーキを残して進入してみたり、アクセルの踏み加減を微調整して、パーシャルとオンで変化する車の挙動を感じてみる。
  • 高速道路を走行中、道路の勾配が変わっても、一定の速度で走行出来るように、アクセルの踏み加減を調整する。
  • 赤信号で停止する時、ブレーキペダルの踏み方を一定にして、停まりたい所で停まれるようにする。

法定速度、制限速度を守って安全運転を心がけましょう(^^)。

インプレッサ(GDBF)に常備している懐中電灯です。

夜のドライブ中に、クルマに何かトラブルが発生した時、街灯の下でも暗くて確認しにくいので、懐中電灯を常備しておくようにしています。

Super Jupina SJ-H2C

株式会社サンジェルマンから販売されている、Super Jupina SJ-H2CというLEDを使用したモデルです。