2006年11月アーカイブ

自宅でちょっとした作業をする時、車載のジャッキを使っていました。車載のジャッキだと、ジャッキアップするのに労力が必要で、ちょっとだけ苦労します(^^;;。

KYBのシザーズジャッキを使えば、楽にジャッキアップ出来るのは知っていたのですが、いざ購入するとなると意外と高価なので躊躇していました(^^ゞ。

ネットショップやオークションなどで、シザーズジャッキを最も安く購入できるのは何処なのか、暇な時に探してチェックをしていました。

インプレッサ(GDBF)で走行したサーキットでのベストタイム。

  • 筑波サーキット(TC1000) : 42"115
    ショック : OHLINS DFV
    タイヤ : DIREZZA SPORT Z1
  • スポーツランドやまなし : 41"561
    ショック : 純正
    タイヤ : POTENZA RE-070
  • 本庄サーキット : 47"017
    ショック : OHLINS DFV
    タイヤ : DIREZZA SPORT Z1
    2006年11月23日更新

本庄サーキットで46秒台が見えてきました。パーツの変更をしないで、46秒台を出したいと思っています。

インプレッサ(GDBF)で右回りのサーキットばかり走っているので、右側よりも左側のタイヤの方が早く減ってきてしまっていました。

そこで、左右のタイヤを入れ替える「裏組み」をしてもらうことにしました。

費用を安く抑える為、レンタルガレージでDIYでやるという方法もあるのですが、タイヤを外す時にタイヤに傷をつけてしまったりしては、自己責任とは言え泣くに泣けません(ーー;)。

そういう事で、取り扱いに慣れているお店で、裏組みの作業をしてもらうことにしました。

お店によっても値段が違いますので、直接お店に行ったり電話で訊いたりしてからお店を決めました。

  • 走行会に出張で来ているタイヤ屋さん。
    1,500円×4=6,000円
    自宅から遠く高速代やガソリン代を加えると、1万円近い費用が掛かります(^_^;)。
  • オートウェーブ。
    2,650円×4=10,600円
    自宅から近いのですが、裏組みで1万円以上の出費は避けたいですよね・・・。それから、休日という事もあり、作業の待ち時間が約2時間との事でした(*_*;。
  • ビックフット
    8,400円
    一般道を使って30分ぐらいの場所にあるので、ガソリン代を加えてもオートウェーブよりも安いです。それから、作業に掛かる時間が約20分ですので、待ち時間でイライラする事も無いです。

裏組み後のDUNLOP DIREZZA SPORT Z1

ショルダーの肩が復活しました(^^)。

タイヤと路面の接地面が変わった影響で、しばらくの間、轍などにハンドルを取られやすい状態が続くと思われます。

見学のつもりで行ったのですが、祝日のフリー走行としては走行している台数が少なかったので、1本だけフリー走行枠で走ってきました。

TC1000を走行した時に、Sタイヤのタイヤ滓が沢山ついてしまい、滑りやすい状態でしたので、
「ベストタイムの更新は難しい?」
と思っていたのですが、少しだけベストタイムを更新する事が出来て、本庄サーキットでのベストタイムは、47"017となりました。

もう少しで46秒台に入りそうですが、大幅なタイムアップは無理かも?(^_^;)。

先日、参加したTC1000での走行会で、二番目に良かったタイムを記録した周回の車載映像を探し、どんな風に運転しているのか観てみました。

そしたら、複合コーナーのところで3速を使っていましたので、車載映像を編集してアップしておきます。

インプレッサ(GDBF)で走行したサーキットでのベストタイム。

  • 筑波サーキット(TC1000) : 42"115
    ショック : OHLINS DFV
    タイヤ : DIREZZA SPORT Z1
    2006年11月17日更新
  • スポーツランドやまなし : 41"561
    ショック : 純正
    タイヤ : POTENZA RE-070
  • 本庄サーキット : 47"199
    ショック : OHLINS DFV
    タイヤ : DIREZZA SPORT Z1

現在の仕様で41秒台は出せるのかな?。

2週続けてのハードなスケジュールでしたが、筑波サーキット[TC1000]での走行会に参加してきました。

走行会へ参加する前にエンジン・オイルを交換し、フロントのブレーキ・パッドがヤバそうでしたので、予備として持っていた新品のProjectμ HC+へ交換しました。

先週と同様に吉野家で豚丼を食べてから行きましたよ(笑)。でも、ご飯は軽めにしてもらいました(^^ゞ。

先週の走行会で撮影した車載映像を観たり、他の人の車載映像を観たりして、以下のような事を考えていました。

  • 1コーナーへの進入を変えて、タイムアップに繋がるような走り方を模索する。
  • ヘアピンの先にある複合コーナーで、3速を使って走ってみる。
  • 最終コーナーで3速を使ってみる。

筑波サーキット[TC1000](2006年11月10日)の第一ヒートでの車載映像をアップロードしました。

インプレッサ(GDBF)で走行したサーキットでのベストタイムをまとめてみます。

  • 筑波サーキット(TC1000) : 42"754
    ショック : OHLINS DFV
    タイヤ : DIREZZA SPORT Z1
    2006年11月10日更新
  • スポーツランドやまなし : 41"561
    ショック : 純正
    タイヤ : POTENZA RE-070
  • 本庄サーキット : 47"199
    ショック : OHLINS DFV
    タイヤ : DIREZZA SPORT Z1

TC1000で目標だった42秒台が出ましたが、たまたま出せたような感じですので、コンスタントに出せるようにしたいですね。

前日は早めに寝ようかと思っていたのですが、諸事情によりあまり寝ることが出来ませんでした(・・;)。

とりあえず、シャワーを浴びてスッキリさせてから、お友達との待ち合わせ場所である、吉野家へ向けて出発しました。

朝から吉野家で、豚丼とけんちん汁を食べちゃいました。

でも、しばらくしてから、
「ちょっと食べ過ぎた・・・。」
と、ちょっと後悔(^_^;)。

途中、給油したりコンビニで食料や飲み物を買い物したりしながら、順調に筑波サーキットへ向かいました。

ゲートオープンの20分ぐらい前に到着しまして、サクサクっとテーピングを済ませちゃいました。

11月ともなると、早朝の筑波サーキットは寒いですね。

インプレッサ(GDBF)で走行したサーキットでのベストタイム(2006年11月8日)。

  • 筑波サーキット(TC1000) : 43"125
    ショック : 純正
    タイヤ : POTENZA RE-070
  • スポーツランドやまなし : 41"561
    ショック : 純正
    タイヤ : POTENZA RE-070
  • 本庄サーキット : 47"199
    ショック : OHLINS DFV
    タイヤ : DIREZZA SPORT Z1

TC1000で42秒台を出すのが、当面の目標ですね・・・。

使っていないホースバンドがあったので、エアダクトホースの真ん中につけてみました。

DSC03706.jpg

純正品ではなくて、シリコン製の強化品(STI:ST2183066000)に交換しているので、効果はほとんど無いと思います・・・(^^;;。

「精神的に安心できるかな?」
という類の小細工ですね(^^ゞ。

11月10日(金)に筑波サーキット[TC1000]で開催される走行会に参加するのですが、11月17日に開催される走行会にも参加します。
「二週連続での走行会は無謀かな?」
と思いましたが、何とかなるでしょう・・・(^^ゞ。主催は、いっしょに走ろっ♪です。

ピンポイント天気([304-0000]茨城県下妻市) - ウェザーニュース

先日の本庄サーキットを走行をする時、アルミホイール(DIREZZA RZF)のセンターキャップを装着したまま走行していました。

その結果、ブレーキからの熱で溶けて、変形してしまいました(T_T)。

DSC03703.jpg

ここまで変形するのは稀だと思いますが、購入するとなると結構なお値段ですので、サーキット走行をする時には、外しておいた方が良さそうです・・・。