インプレッサで電源の取り出し

お友達からパーソナル無線をお借りしたので、インプレッサ(GDBF)で使えるかどうか確認するため、電源を取り出す必要が出てきました。

インプレッサに限らず、電源取り出し用のヒューズを使う方法が、最もお手軽な方法なんだろうと思いますが、万が一、ヒューズが切れた時に交換するのが少し面倒な気がします・・・。

インプレッサ(GDBF)のシガーソケットへ供給している配線は、カプラー(4極)で外せるようになっているので、そこへ市販のカプラーを割り込ませる方法をとることにしました。

DSC00028.jpg

amonのカプラー4極(ITEM No.1124)を使用しました。

DSC00029.jpg

灰皿用照明の電源もこのカプラーに繋がっているので、その配線はスルーさせています。

シガーソケットに繋がっている配線を分岐、延長させています。

写真には写っていませんが、シガーソケットの+は赤でマイナス(アース)は黒の線です。

カプラーが増えているので、カバーを填める時にカプラーが邪魔にならないように、微妙に位置を変えながらやる必要があります(^^;;。

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このページは、toshiが2007年11月29日 21:00に書いたブログ記事です。

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