インプレッサ(GDBF)のフュエルポンプ

DSC02672.jpg

インプレッサ(GDBF)のフュエルポンプアセンブリの型番と価格を調べてみました。

インプレッサ(GDBF) Spec C用純正品
型番:42021FE060
価格:¥29,000

インプレッサ(GDBF) STI用純正品
型番:42021FE070
価格:¥29,000

Spec C用とSTI用では、配管の取り回しが違うのでそのまま交換は出来ません(・・;)。

旋回チャンバーだけ部品で購入できれば安く済みそうな気がするんですが、FASTで検索する限り部品で購入できないみたいです。

STIから販売されている旋回チャンバー付フュエルポンプを購入できない場合、
・運良く部品取り車が見つかれば、旋回チャンバーを取り外して加工する
・Spec C用のフュエルポンプアセンブリを購入して加工する
Original Boxのコレクタータンクを購入して取り付ける
の三つの選択肢があると思います。

STIのサイトでインプレッサ(GRB)のカタログを見ると、旋回チャンバー付のポンプが無いので、もしかして根本的な原因を解決して、ガス欠症状が出にくくなったのかも?。

広告

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: インプレッサ(GDBF)のフュエルポンプ

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.ti-web.net/cgi-bin/mt/mt-tb-20080326.cgi/1281

コメント(2)

  • 型番ありがとうございます。
    (*- -)(*_ _)

    こやつをいつやるか悩み中です。
    (´-`) ンー

    車検明けの夏が無難かなと思いつつも
    夏の作業は暑そうなので...
    いずれにしても早目に発注しようかなと!
    (ーー*)。。oO(燃ポン)

    • そうですね、夏の暑い時季よりも春とか秋の過ごしやすい時季が良いかもしれません
      暑くてガソリン臭がきつい車内であまり作業したくないでしょ?(^^;;

      ニコイチがちゃんとできるかどうかそれがちょっと心配ですけど・・・(^^;;

コメントする

コメントの投稿方法

カテゴリ

My Site / Blog

Access Counter

Total:

Today:

Yesterday:

このブログ記事について

このページは、toshiが2008年3月10日 21:00に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「どちらが本家?」です。

次のブログ記事は「Coto sports 強化ブローオフバルブ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Amazon