Ko-ken 4110M (13mm)

Ko-ken 4110M

このKo-ken 4110M(13mm)という工具は、インプレッサのデフオイルを交換する時に使用するドレンプラグソケットです。

1/2"(12.7mm)sq.のスピンナハンドルを使って緩めることも可能ですが、0.3mmの差がある為にドレンプラグをなめてしまう可能性があります・・・。

¥1,000ぐらいで購入できますので、DIYでデフオイルを交換しようと思われる方は、これを用意する事をお奨めします。

Ko-kenだけではなく、KTC AC301-13という同様のソケットもありますので、好みで選択していただければと思います。

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コメント(4)

  • 今週末にデフカバーを交換するので、ちょうどこの日記を思い出して買いました。

    ア○トロのオリジナルで350yen。
    他と違って3/8ですが、締めすぎのリスクが減っていいかもです。

    • もしかして、大きなフィンがついた冷えるカバーに交換ですか?。

      馬鹿力で締めるところじゃないので3/8ソケットで十分ですね(^^)。
      近所にあったアストロが無くなってからは、アストロに行く機会が無くなってしまいました(‥;)。

  • 容量アップとか、冷却性能アップとか考えたのですが、
    いずれも数万円するのでちょっと手が出ません。
    純正だと6,000円強なので…

    • 地味なパーツなのでそんなに売れないから値段も下がらないんでしょうね(~_~;)。
      GDBには油温チェック用のセンサーがありますが、センサーつけるぐらいなら少しでも容量アップすればいいのに・・・。

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このページは、toshiが2008年4月12日 21:00に書いたブログ記事です。

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