チューニングの最近のブログ記事

ブローオフバルブの交換方法

インプレッサのブローオフバルブを交換する方法です。

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赤丸で囲っているボルト(2本)を落とさないように注意しながら外します。

エンジンルーム内に落とすと、探したりアンダーカバーを外して取り出すなどの手間が掛かってしまいます。

黄色の矢印で示しているホースは、ホースバンドなどで固定されていないので、引っぱるだけで抜くことが出来ます。

ホースが固着している場合、ホースを捻るようにグリグリすれば抜けるようになると思います。

ロアアームバー(フロント)の取り付け

ロアアームバーを取り付けるのに、自宅での作業は無理だと思ったので、レンタルガレージ アブラカダブラで作業をしました。

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画像の赤丸で囲ったボルトを外して、ロアアームバーを挟んで固定します。

サブフレームのボルト(17mm)は、長めのスピンナハンドルを使えば緩めることが出来ますが、トランスバースリンクのブッシュを固定しているボルト(19mm)は、かなり固く締まっているのでインパクトレンチを使用した方が良いと思います。

私はレンタルガレージにあるエアインパクトで緩めました・・・(^^ゞ。

フロント用ロアアームバーを買いました

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某中古パーツ販売店で検索していたら、未使用のCUSCO ロアアームバー(型番:666 477 A)を見つけたので勢いで購入しちゃいました(^^ゞ。

お値段は、約1万円でした。

写真のようにタグはついていますが、説明書はついていません(^^;。

単純にボルトを外して付けるだけのようですので、作業は問題無くできるでしょう・・・。

Coto sports 強化ブローオフバルブ

インプレッサ(GDB)の後期モデルになると、純正のブローオフバルブもそれなりに強化されているようですし、Coto sports 強化ブローオフバルブに関するインプレッションを検索すると、変わったような気がするというものや、かなり変わり交換した効果が大きいというものまで様々でした。

そんなことから、交換しても効果があるのかどうかハッキリせず、疑問や不安がありました・・・(・・;)。

結果、悩んでいてもしょうがないので、勢いで購入しちゃいました・・・(^^ゞ。

Coto sports 純正加工 強化ブローオフバルブ Coto sports 強化ブローオフバルブとインプレッサ(GDBF) 純正 ブローオフバルブ

外見は色が違うぐらいで、シールが貼ってなければ強化品なのかどうかわかりません。

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純正ブローオフバルブには、このようなバイパス用の穴が開いていますが、Coto sports 強化ブローオフバルブは穴がふさがれています。

Coto sportsの穴がふさがれている部分を撮るのを忘れました(‥;)。

交換した効果は、ブーストの掛かり方が良くなったように感じます。

全回転域で感じますが、2000~3000rpmぐらいでアクセルを踏んだ時の変化がわかりやすいと思います。

ブースト計を付けていない為、ブーストの掛かり具合がどんな風に変わったのか具体的に書くことが出来ません(‥;)。

4速とか5速といった高めのギアでブーストを掛けて、アクセルオフするとバックタービン音がハッキリと聞こえるようになりました。

バックタービンの音が音が大きくなるということは、タービンにそれだけ悪影響があるんじゃないかと思いましたが、私のインプレッサはブーストアップしていないので、そんなに心配しなくても良さそうです。

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CUSCO フロント ロアアームバー

インプレッサ(GDBF)に適合するCUSCO フロント ロアアームバーの型番。

Ver.I:666 475 A
価格:¥7,875

Ver.II:666 477 A
価格:¥15,750

注文する時に迷わない為のメモです(^^ゞ。

前に乗っていたGC8にVer.IIを取り付けていたので、「インプレッサ(GDBF)にもVer.IIを取り付けたいな」と思っているのですが、値段のお手ごろなVer.Iにしてしまう可能性もあります・・・(*..)ヾ ポリポリ。

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小細工

使っていないホースバンドがあったので、エアダクトホースの真ん中につけてみました。

インプレッサ(GDBF)のエアダクトホース

純正品ではなくて、シリコン製の強化品(STI:ST2183066000)に交換しているので、効果はほとんど無いと思います・・・(^^;;。

「精神的に安心できるかな?」
という類の小細工ですね(^^ゞ。

サスペンション(ショックアブソーバー)の交換

インプレッサ(GDBF)のサスペンション(ショックアブソーバー)交換方法を簡単に解説します。

純正のショックアブソーバーがついている時に撮影した写真が無かったので、オーリンズ DFVに交換後に撮影した写真を使用していますが、純正形状のショックアブソーバーでも作業内容は同じですので問題無いと思います。

思いつく範囲で注意点やコツなどを書きましたが、間違いとか抜けがありましたら、コメントでご指摘いただければと思います。

インプレッサ(GDBF)のプラグを交換

インプレッサ(GDBF)は、PFR7Gという熱価が7番のプラグが標準で使われています。

私のインプレッサ(GDBF)の場合、時々サーキット走行もしますし、これからますます暖かくなりますので、熱価を1番上げてみようかと思いまして、本日急遽プラグ交換をしました。

購入したのは、NGKIRIWAY8です。インプレッサ(GDBF)は、コンピュータがDENSO製なので、
DENSO製のプラグの方が相性が良いのかな?」
とも思ったのですが、昔からプラグはNGKを好んで使用していたので、今回もNGKを選択しました。

BLITZ SUS POWER AIR FILTER LM

インプレッサ(GDBF)の純正エアフィルターからBLITZ SUS POWER AIR FILTER LMに交換しました。

だいぶ前に交換していたのですが、アップするのを忘れていました(^^ゞ。

BLITZ SUS POWER AIR FILTER LM

  • 商品名:BLITZ SUS POWER AIR FILTER LM
  • 品番:56515
  • 型番:SN-24B
  • 定価:¥4,095(税込)
  • 購入価格:¥3,675(税込)

インプレッサに車高調

TC1000 最終コーナー いちのすけさん撮影

写真を見ると、やはりロールが大きいですね(^^;;。

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