依頼していたオーリンズDFVのオーバーホールが完了しましたので引き取ってきました。
オーバーホールと仕様変更に掛かった料金
オーバーホール工賃(9995-400C):¥50,400
部品パック(P40HA01):¥16,800
仕様変更:¥8,400
合計:¥75,600
仕様変更後のデータシートは貰う事が出来ませんでしたが、仕様変更について説明して頂いたときの内容からするとかなり減衰力がアップしているようです。
依頼していたオーリンズDFVのオーバーホールが完了しましたので引き取ってきました。
オーバーホールと仕様変更に掛かった料金
オーバーホール工賃(9995-400C):¥50,400
部品パック(P40HA01):¥16,800
仕様変更:¥8,400
合計:¥75,600
仕様変更後のデータシートは貰う事が出来ませんでしたが、仕様変更について説明して頂いたときの内容からするとかなり減衰力がアップしているようです。
インプレッサ(GDBF)に装着しているオーリンズDFVのオーバーホールを依頼してきました。
依頼したお店は、カロッツェリアジャパン直営の”uno per uno(ウノパーウノ)”です。
オーバーホールのついでに仕様変更も依頼しました(^^)。
オーリンズDFVの車高を色々と調整して、メーカー推奨の基準値に合うようにしてみましたが、この状態だとロールセンターがかなりずれるようで、ロールスピードが速く多いように感じました。
減衰力の調整を前後15段戻しの状態でも、前7段戻しで後9段戻しという状態でも、ロールスピードにあまり大きな変化が感じられませんでした。
「どうしたものか?」
と、しばし考えました・・・。
オーリンズDFVへ交換してから、日数が経過したので、車高を基準値に合うように調整しました。
車輌個体差によって、車高ダウンの数値が違ってくるようですが、基準値に合わせて走行してみて、それを基準に試行錯誤しようと考えています。
インプレッサ用オーリンズDFVを発注してから、4日後の本日、お店に納品されたという連絡を受けたので、受け取りに行ってきました。
品物は、フロントショック2本が入った箱、リアショックが入った箱、スプリングとピロアッパーマウントが入った箱の3つの段ボール箱で納品されていました。
オーリンズDFVを発注しました。
インプレッサ(GDBF)用のオーリンズDFVは、フロント6kg/リア4kgというスプリングが標準設定されていますが、とりあえず前後共に2kgアップのフロント8kg/リア6kgという設定にしました。
3、4日で納入される予定ですので、早ければ今週末には品物が届きます。土曜日に届いたら、日曜日に交換作業をすると思います。
インプレッサに車高調を入れるなら、オーリンズPCV車高調にしようかと思っていたのですが、新機構のDFVを採用した車高調が3月末から発売開始されるようです。
DFVの仕組みについては、OHLINSのサイトを見ると、DFVとはPCVを進化させて、しなやかさと運動性を高めた物のようです。
「買うなら新しいものが欲しい」
という気持ちと、
「PCVの実売価格が下がるかも?」
という期待(?)とで複雑な心境です(^^;;。
購入資金を貯めつつ、情報収集をする日々が続きそうです(^^ゞ。