サーキット走行時に使用する4点式シートベルトは、WILLANSのSUPER SPORTS 4×4(ストラップ幅:2インチ、プッシュ式バックル)を使用していましたが、前回の富士スピードウェイの走行会からWILLANS CLUB 4 4×4(ストラップ幅:3インチ、ロータリーバックル)へ変更しました。
サーキット走行の最近のブログ記事
hamaの車載用ステー(車載用ステー - インプレッサ(GDBF)備忘録)を使っていましたが、吸盤が駄目になってしまい、すぐに落ちてしまうようになったので、新しい車載用ステーを購入してみました。
インプレッサ(GDBF)で走行したサーキットでのベストタイム。
富士スピードウェイを追加。
- 富士スピードウェイ:2'04.720
ショック : OHLINS DFV
タイヤ : DIREZZA SPORT Z1 STAR SPEC
(富士スピードウェイ(2010年2月21日)) - 筑波サーキット(TC1000) : 42"115
ショック : OHLINS DFV
タイヤ : DIREZZA SPORT Z1
(筑波サーキット[TC1000](2006年11月17日)) - 筑波サーキット(TC2000) : 1'08.151
ショック : OHLINS DFV
タイヤ : DIREZZA SPORT Z1
(筑波サーキット(TC2000)(2008年1月11日) - インプレッサ(GDBF)備忘録) - スポーツランドやまなし : 41"561
ショック : 純正
タイヤ : POTENZA RE-070
(スポーツランドやまなし(2006年3月25日)) - 本庄サーキット : 45"510
ショック : OHLINS DFV
タイヤ : DIREZZA SPORT Z1
(本庄サーキット(2007年1月14日))
来年の2月におこなわれる、富士スピードウェイ(FSW)での走行会に申し込みしました。
既に参加料も振り込みましたので、もう後戻りできません(笑)。
年明け早々にでも車高調をO/Hに出して準備する事にします。
新しくしたクラッチに慣れるため、本庄サーキットの会員限定 フリー走行へ行ってきました。本庄サーキットをドライで真面目に走るのは、約1年ぶりと帰ってからわかりました。(汗)
関越は、事故渋滞や自然渋滞が多かったので、ほぼ下道で行きました・・・(・・;)。
クラッチやフライホイールが変わったことで、違和感があるかと思っていたんですが、走り始めると違和感なく運転していました・・・(^^ゞ。フライホイールが軽くなり、エンジンが軽く吹け上がるようになったおかげで、ヒール&トゥでアクセルを煽る操作が楽になりました。
今度の土曜日、本庄サーキットでの走行会に参加します。午前中だけなので3本しか走れません。
その他もろもろの事情により、とりあえず走りますかって感じです(^^;。
同乗走行OKなのかな?。そうなら横に乗せてドライブ(?)してるかと思います・・・(笑)。
昨日、走ったので連日の本庄サーキットです(^^;。
三連休の中日という事で、すごい混雑でした・・・。この日は写真を撮り忘れました(^^;;。
今日は、とても暖かくてお昼ごろは、少し汗ばむぐらいぐらいの気温でした。
この日は、夕方に大きなクラッシュが発生した影響で、15:40から走る予定が16:30ぐらいに走る事になりました。ドライバーの方は、大きな怪我を負わずに済んだようです。
日が暮れるのが早くなっているので、そのぐらいの時間ではブレーキングポイントとか良くわからずに走っていました・・・(~o~)。ヘッドライトを常時点灯させてサーキットを走ったのは、初めての経験でしたのである意味貴重な体験ができたのかな?。
3連休の初日にあたる土曜日のフリー走行なので、混むんじゃないかと思っていましたが、空いていて走りやすい状況でした(^^)。
高速道路の混雑をできるだけ避けたかったので、本庄サーキットに到着したのは7時過ぎだったのですが、この時にパドック内にいた車は私のインプレッサ(GDBF)を除くと2台でした。
晴れていて空気が冷たかったですが、風がなかったのでそんなに寒い思いをしませんでした。
寒いのは苦手です(^^;。