インプレッサのヘッドランプ ロービーム HIDのバルブをCAR META GIGA H.I.D. ジャパンホワイト(GH250)へ交換しました。6000Kぐらいのバルブでも良かったのですが、お値段と雨の日の事を考慮して、この5000Kのバルブにしました。
純正のバルブが駄目になった訳ではないのですが、新車で購入してから4年も経過すると、劣化が進んで暗くなっていたようです。交換後、ライトが明るくなったのを実感しました。
「HIDバルブって寿命が長いけど、交換時期の目安ってどれぐらいなんだろう?」
と気になったので調べてみて、見つけたのが下記のページです。
1日2時間使用して、3年が交換の目安ということらしいです。
私の場合、週末にしかインプレッサ(GDBF)に乗らないのですが、夜に乗っている時間が圧倒的に多い気がしますので、寿命が近いのかもしれません・・・。もしかして、既に寿命だったりして・・・(汗)。
HIDバルブって安くはないので、おいそれとは買えないんですが、気が向いたら近いうちに交換してみようかな?。
ヘッドランプ(ハイビーム)のバルブ交換で株式会社ミラリードのHB3エクセレントホワイトバルブ(5100K)へ交換しましたが、保管していた純正のバルブに戻しました(^^;;。
純正品の黄色っぽい色から真っ白になったのは良いのですが、ハイビームにしてもほとんど明るさが変わらないという結果でした・・・。
明るさというより、ファッション性を重視した商品なのかもしれません・・・(‥;)。
交換の手順がわかってしまえば、5~10分ぐらいで作業出来ちゃいますね(^^)。
ちなみに、ロービーム側は、バッテリーが大きく作業スペースが無いインプレッサ(GDBF)では、バッテリーを降ろす必要があるため、かなり面倒な作業になると思います。
だいぶ前のことなのですが、オフ会でインプレッサ(GDBF)のヘッドランプ(ハイビーム)に使えるバルブを貰いましたが、交換が面倒でずっと部屋の中に置いてありました(^^;;。
今日、洗車したついでにバルブの交換作業をしてみましたので、ヘッドランプ(ハイビーム)のバルブ交換方法をまとめてみました。
株式会社ミラリードのHB3エクセレントホワイトバルブ(5100K)という商品です。
週末の夜にドライブへフラッとドライブへ行ったら、インプレッサの番号表示灯(ライセンスランプ)が1個しか点灯していないのに気づきました。
翌日、オートウェーブへ行って電球を購入しました。
「点灯している方も近いうちに切れるんじゃないかな?」
と思ったので、2個セットの物を購入しました。
インプレッサ(GDBF)の電球(バルブ)の容量と形式一覧。