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SIGNET 73112

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トルクレンチ(SIGNET 73112)を購入しました。

実は、トルクレンチを購入するのは初めてだったり・・・(^^ゞ。

同じような値段でPROXXONのトルクレンチも購入できますが、WORLD IMPORT TOOLSの人(店長さん)によるとSIGNETの方が精度が高いそうです。

KYBのシザーズジャッキが製造中止になってから、だいぶ日にちが経過したので、どこのお店でも在庫は無いようですね。

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ネットで検索したりしてみると、マサダ製作所のシザーズジャッキ(DPJ-850DX)が後継モデルとなるようです。

お店で実物を見た時、ジャッキ本体やケースがKYBのシザーズジャッキそのものだったので、何となくそんな気がしていましたが・・・。

KYBのシザーズジャッキがお気に入りで、運悪く壊れてしまった方は、マサダ製作所のシザーズジャッキを購入すれば良いと思います。

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HOSE PINCH OFF PLIERS

ホースピンチプライヤーとは、ブレーキキャリパーのオーバーホールなどのような、ブレーキホースを外して作業する場合に、ブレーキフルードが漏れてこないようにする為の工具です。

ブレーキピストンプライヤー

これは、ブレーキキャリパーのピストンを外すための工具です。

お店の人曰く、
「エアを使わないでもピストンが抜ける」
との事でしたが、インプレッサ(GDBF)のブレンボキャリパーでは、ちょっと役不足でした・・・(^^;;。

自宅でちょっとした作業をする時、車載のジャッキを使っていました。車載のジャッキだと、ジャッキアップするのに労力が必要で、ちょっとだけ苦労します(^^;;。

KYBのシザーズジャッキを使えば、楽にジャッキアップ出来るのは知っていたのですが、いざ購入するとなると意外と高価なので躊躇していました(^^ゞ。

ネットショップやオークションなどで、シザーズジャッキを最も安く購入できるのは何処なのか、暇な時に探してチェックをしていました。

クルマをいじる時は、ホームセンターでまとめ買いしてきた軍手を使用していましたが、
「メカニックグローブを使うと、どんな感じだろう?。軍手を使うよりも、作業しやすいのかな?。」
と思ったので、Mechanix Wear M-PACT GLOVEを購入してみました。

アメリカのレースNASCARでも使用されている、有名なメカニックグローブのようです。

インプレッサ(GDBF)に常備している懐中電灯です。

夜のドライブ中に、クルマに何かトラブルが発生した時、街灯の下でも暗くて確認しにくいので、懐中電灯を常備しておくようにしています。

Super Jupina SJ-H2C

株式会社サンジェルマンから販売されている、Super Jupina SJ-H2CというLEDを使用したモデルです。

インプレッサ(GDBF)に限らず、クルマでサーキット走行をするのであれば、エアー・ゲージを持っていって空気圧を調整しましょう。空気圧を調整する場合、走行直後でタイヤが温まっている時にします。

持っていくエアー・ゲージは、量販店などで販売されている、数千円の物で良いと思います。

そういう比較的安価なエアー・ゲージを使用していて、不満な点があれば買い換えるようにするのをお奨めします。

私も数千円で購入したエアー・ゲージを使用してましたが、エアーチャック(アルミホイールのバルブに差し込む部分)がストレートになっているタイプの物を使わせてもらったら、使いやすくて楽だったので買い換える事にしました。

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