タイヤの最近のブログ記事

今日、平野タイヤでインプレッサ(GDBF)のタイヤ交換をしてきました。

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向かいのコンビニへ行ったついでに作業風景を撮ってみました・・・。

土曜日ということもあり、色々と作業が入っていたようで、1時間ぐらい待ちました。

まずは、在庫があったら購入しようかとナガノへ行きましたが、タイミング悪く在庫がなかったので、すぐに店を出て来た道を戻ることに・・・。

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そのまま第二候補の平野タイヤへ行き、店頭にて注文しました。在庫確認に時間がかかるという事で、「在庫確認が出来たら連絡します」という流れになりました。

自宅に着いたと同時ぐらいに携帯電話に連絡があり、来週の金曜日にお店に入荷するということなので、土曜日に取り付けの予約をしました。

今日は、あまり道が混んでいなかったように思いましたが、暑すぎてみんな外に出たがらなかったとか?。

ちなみに、インプレッサ(GDBF)に乗ったのは2週間ぶりでした(汗)。

いい加減

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インプレッサ(GDBF)の新しいタイヤを購入しなくちゃ・・・です(汗)。

少ないけど給料が出たことですし、土曜日にでもお店に行って注文or購入してこようかと思っています。

写真は、だいぶ前にTC1000を走った後のタイヤです。

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DIREZZA SPORT Z1の現状です。スリップサイン・・・ギリギリ?。

今月末に新しいタイヤに交換する予定です。

部屋で眠っている純正タイヤに、格安タイヤを履かせてしまうという案も考えましたが、それは止めました(^^;。

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今履いているZ1は、まだ山はあるけどサーキットで酷使した影響でかなり状態が悪いです(T_T)。

タイムの事を考えれば、新品のタイヤの方が良いのはわかっていますが、「勿体無いなぁ」という気持ちが・・・。

多分、次はZ1 スタースペックを購入すると思うんですが、アルミホイールを8Jから8.5Jにして引っ張りたいなぁという欲が出てきたりしますが、コレはコレで金銭的にキツイわけで・・・(^^;;。

今履いているタイヤを純正ホイールに履かせて街乗り用にするとか、オークションに流してタイヤ代の足しにして、新しいタイヤを購入するのが現実的でしょうか?。

ちなみに、タイヤのサイズアップは、色々と仕様変更しないといけない部分が出てきそうなので、全く考えていなかったりします(^^;。

純正で装着されていたRE-070の時は、温間時にフロント2.3kgf/cm2でリア1.9kgf/cm2になるように調整していて、DIREZZA SPORT Z1に履き替えても同じようにしていました。

この空気圧の数値は、インプレッサ(GDBF)のメーカー指定空気圧です。

インターネットや雑誌などの情報を見ると、DIREZZA SPORT Z1は高めの空気圧の方が良いらしいという事なので、先日の走行会では温間時にフロント2.5kgf/cm2でリア2.3kgf/cm2ぐらいになるように調整してみました。

空気圧を高くしてもタイヤがきちんと仕事をしているようで、極端にアンダーステアになったりオーバーステアになったりしませんでした。

むしろ高めの方がタイム的に安定していたように思います。

インプレッサ(GDBF)に限らず、DIREZZA SPORT Z1でサーキット走行をされている方は、高めの空気圧にして試してみる価値はありそうです。

パンク

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こないだの週末、DIY作業をしていて、左リアタイヤを見たらネジが刺さっていました(T_T)。

DIREZZA SPORT Z1に刺さっていたネジ

とりあえず、近所のタイヤ屋さんへ行って、パンク修理をしてもらいました。

パンク修理をしたタイヤでサーキットを走るのは、リスクがあるので新品に交換したいところですが、このDIREZZA SPORT Z1は、購入してから約2ヶ月しか経過していないんですよね(‥;)。

「1本だけ新品交換して、パンク修理をしたタイヤは予備として保管しておく」
という案も考えていますが、さてどうしたものか・・・(・・?。

インプレッサ(GDBF)に乗ってから、タイヤに泣かされてばかりいるような気がします・・・。

DUNLOP DIREZZA SPORT Z1のインプレッションを書いた後に気づいた事などです。

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写真にある磨耗を確認する為のマークがあり、一番深い溝が無くなりかける様な状態で、サーキット走行をしてもきちんとグリップしていました。

新品の時と比べれば、グリップは多少落ちているのでしょうが、極端にグリップが落ちるわけではないので、スリップサインが出るまで、キッチリと使えると思います。

現在、履いているDUNLOP DIREZZA SPORT Z1でそこまで使用できれば、追加の報告ができると思います。

縦方向のグリップはとても良いのですが、横方向のグリップがちょっと弱い感じだと思います。

サーキットで限界走行をした時に感じることで、街乗りでは必要以上のグリップだと思います(^^;;。

サーキット走行をされる方には、人気があまり無いタイヤみたいですが、
「そんなに悪いタイヤじゃない」
と私は思います。

インプレッサ(GDBF)でDUNLOP DIREZZA SPORT Z1を履いた場合、コーナリング速度を上げようと頑張るよりも、コーナリングを出来るだけ早く終わらせ、アクセルを全開にする時間を長くするように努力した方が、タイムアップ出来るように思いました。

フロントに機械式のLSDを入れたり、リアのLSDを強化すると、違った印象になると思います・・・。

LSDを入れるようなチューニングをする人は、0.1秒でもタイムを縮めたいでしょうから、POTENZA RE-01RPROXES R1Rといったタイヤを使った方が良いでしょう。

そろそろタイヤ交換な感じのインプレッサ(GDBF)ですが、
「前後ローテーションすれば、今週末にある走行会は乗り切れるだろう」
という考えと、諸事情により交換を先延ばしにする事にしていました。

ローテーション作業中にタイヤを見たら、サイドウォールに髪の毛のほどの細さの切れ目があるよ(@_@)。

サーキット走行時に、縁石にでも引っかけてしまったのかも・・・( ..)ヾ ポリポリ。

というか、気づかずにインプレッサ(GDBF)に乗っていたけど、高速道路でバーストしなくてホント良かった。

問題なのは、その切れ目に気づいたのが、本日の事なのです(~_~;)。

金曜日に走行会があるので、気づくのが遅すぎです(x_x;)シュン

平野タイヤで購入するのは無理そうなので、明日、近くのお店で交換して貰うことにしました・・・。

教訓:走行会の準備は余裕をもってしましょう(^^;;。

昨年の6月に購入したDUNLOP DIREZZA SPORT Z1の山が無くなってきたので、そろそろ交換しないといけなくなりました。

約半年でタイヤ交換というペースは、普通の人には考えられないと思います・・・(^^;;。

でも、その間にサーキットを走った回数を考えれば、妥当な気がします。

  • 2006/10/06 筑波サーキット・コース1000[TC1000] 走行会 天候:雨
  • 2006/10/29 本庄サーキット フリー走行 20分×2 天候:晴れ
  • 2006/11/10 筑波サーキット・コース1000[TC1000] 走行会 天候:晴れ
  • 2006/11/17 筑波サーキット・コース1000[TC1000] 走行会 天候:晴れ
  • 2006/11/23 本庄サーキット フリー走行 20分×1 天候:晴れ
  • 2006/12/23 本庄サーキット フリー走行 20分×2 天候:晴れ
  • 2007/01/14 本庄サーキット フリー走行 20分×2 天候:晴れ

ちょっと走りすぎですかね・・・(^^ゞ。

次のタイヤもDUNLOP DIREZZA SPORT Z1にするつもりで、Yahoo!オークションや通信販売などで安いお店を探しましたが、このエントリを入力している時点では、平野タイヤ商会の通信販売価格が最も安い値段のようです。

平野タイヤ商会で購入して、走行会の時に来ているタイヤ屋さんに交換して貰うのが、トータルで掛かる費用が安くなりそうです。