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お買いもの(2011-10-15)

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インプレッサのプラグをしばらく交換していないので、ネットでNGK IRIWAY8RG(レーシング・ギア)イリジウムプラグ ISO規格 熱価8番 【RGPL-CLS8】IRIWAY8同等品を注文しました。

交換作業は、MARCHE AIRBOX/3を外したり戻したりするのに、ちょっと苦労しそうな予感・・・。

でも、先日お友達の作業で、指をちょっと負傷したので、その痛みが引くまでは作業できない状況です。ちゃんとメカニックグローブ着けてたおかげで打撲で済んだけど、素手とか安物の軍手だったらもっと重症だったかもしれません(汗)。

DIYする人、慣れてもちゃんとグローブとか軍手で保護するようにしましょう~。

ちょっと気になったので・・・

高速を走っていて速度が上がってくると、フロントから振動が出てくるので、ブレーキローターを純正に戻してみました。

前にハブ交換をした時に固着したローターを外すため、ガンガン叩きすぎて、歪みが出たのか?。

それとも全く違う原因なのか。

とりあえず、原因の切り分けのため、という感じです。

大した作業でもないので、約1時間で完了しましたが、日差しが強くて暑かったです(・・;)。日陰は涼しいんですけどねぇ。

あっ、久々に純正ローターを持ったら、Projectμ SCR-PROよりも重たいと実感しました(^^ゞ。

夜になったらフラッと流して確認してきます・・・。

インプレッサ(GDBF)のハブベアリング

インプレッサ(GDBF)のフロントハブベアリングは、アッセンブリー交換になるのでDIYするのも楽かな?。ちなみに、GDB E型からアッセンブリー交換になっています。

ナットが緩められて、20kgのトルクに対応しているトルクレンチがあれば、何とかなると思います。未経験なので確証無しです・・・(^^;。

必要になるであろう部品は、以下の物になります。

  • ハブ コンプリート, フロントアクスル
    部品番号:28373FE000
    価格:¥10,500
  • ナット
    部品番号:902170044
    価格:¥320
  • ボルト, ハブ
    部品番号:28365FE000
    価格:¥210 ハブ コンプリート, フロントアクスルに含まれていました。
  • フランジ ボルト
    部品番号:901000287
    価格:¥280×4×2

部品の価格は1個のですので、フロントのハブベアリングを両方交換するなら、ハブ コンプリート, フロントアクスルとナットが2個必要になります。

ハブボルトは、新品を使わないでも大丈夫な気もしますが、ハブベアリングを交換するという事は、ハブボルトもそれなりに酷使されているでしょうから、予防のため新品に交換しておくのが良いと思います。

HKS RACING SUCTION RELOADED + MARCHE AIRBOX/3

昨年末の事ですが、セットでお得なHKS RACING SUCTION RELOADED + MARCHE AIRBOX/3をマルシェで購入し、DIYにて取り付けをしました。

取扱説明書に詳細な手順がありますので、それに従えば大丈夫ですが、1の写真に鋭角ブラケット、鈍角ブラケットの注釈がありますが、逆になっていますので気をつけましょう。

あと、取扱説明書を読んでいくと、インプレッサのGDBでもF型は比較的取り付けが楽なようです。E型まではABSユニットの配線が邪魔になるようで、そこを逃がす加工が必要なようです。

パーツ購入(衝動買い?)

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昨日、ちょっとした臨時収入があったので、パーツを2点購入してきました。

お昼頃に帰宅して、取り付け作業(DIY)をしました。

でも、ちょっとミスをしてしまい、晩ご飯を食べた後にも作業を続け、こんな時間になってしまいました(汗)。

詳細は改めてアップします・・・。

今度の週末も?

DSC04941.jpg

在庫確認をお願いしていたセール品?があったようなので、今度の週末もDIY決定です(^^ゞ。

土曜日にそれをやっつけて、元気があったら日曜日にキャリパーのオーバーホールでもしようかな?。

でも、そんな元気があるのかなぁ・・・(汗)。

Ko-ken 4110M (13mm)

Ko-ken 4110M

このKo-ken 4110M(13mm)という工具は、インプレッサのデフオイルを交換する時に使用するドレンプラグソケットです。

1/2"(12.7mm)sq.のスピンナハンドルを使って緩めることも可能ですが、0.3mmの差がある為にドレンプラグをなめてしまう可能性があります・・・。

¥1,000ぐらいで購入できますので、DIYでデフオイルを交換しようと思われる方は、これを用意する事をお奨めします。

Ko-kenだけではなく、KTC AC301-13という同様のソケットもありますので、好みで選択していただければと思います。

インプレッサのジャッキアップポイント

インプレッサ(GDBF)でフロアジャッキを使いフロント側をジャッキアップする時に、何処にジャッキアッププレートをあてるのか少しわかりにくいですね。

画像の黄○で囲った部分にジャッキアッププレートをあてます。

ジャッキアッププレートがゴムなどで保護されていないフロアジャッキを使う場合、ジャッキアップポイントが傷だらけになり錆が発生する可能性があります。

それを防ぐには、ジャッキアッププレート専用のラバーパッドを使うか、ホームセンターなどでゴムのシートを購入してきてジャッキアッププレートに貼り付ければ良いと思います。

インプレッサ(GDBF) ブレンボキャリパーのダストシール

インプレッサ(GDBF)のブレーキパッドを外して、清掃していたらあまり見たくないものを見てしまいました・・・。

ダストシールに幾つかの切れ目があるのがわかります。

黄色矢印で示している部分に切れ目があるのがわかると思います。

このまま放置しておくと、ゴミが入ってピストンが汚れたり、傷ついたりする可能性がありますし、ピストンシールまで傷ついたり、切れたりするとフルード漏れを起こす可能性がありますので、キャリパーのオーバーホールを早めにした方が良さそうです。

インプレッサ(GDBF)のサイドブレーキ調整

インプレッサ(GDBF)のサイドブレーキ調整をDIYでやってみました。

作業前には時間が掛かると思っていたのですが、意外と簡単で10分ぐらいで完了しました(^^)。

簡単に手順をまとめてみましたので、興味ある方は読んでみてください。また、間違いなどありましたら、コメントにてご指摘ください。

ヘッドランプ(ハイビーム)のバルブ交換

だいぶ前のことなのですが、オフ会でインプレッサ(GDBF)のヘッドランプ(ハイビーム)に使えるバルブを貰いましたが、交換が面倒でずっと部屋の中に置いてありました(^^;;。

今日、洗車したついでにバルブの交換作業をしてみましたので、ヘッドランプ(ハイビーム)のバルブ交換方法をまとめてみました。

ミラリード HB3エクセレントホワイトバルブ(5100K)

ミラリード HB3エクセレントホワイトバルブ(5100K)

株式会社ミラリードのHB3エクセレントホワイトバルブ(5100K)という商品です。

インプレッサの番号表示灯(ライセンスランプ)交換

週末の夜にドライブへフラッとドライブへ行ったら、インプレッサの番号表示灯(ライセンスランプ)が1個しか点灯していないのに気づきました。

翌日、オートウェーブへ行って電球を購入しました。

DSC03984.jpg

「点灯している方も近いうちに切れるんじゃないかな?」
と思ったので、2個セットの物を購入しました。

パンク

こないだの週末、DIY作業をしていて、左リアタイヤを見たらネジが刺さっていました(T_T)。

DIREZZA SPORT Z1に刺さっていたネジ

とりあえず、近所のタイヤ屋さんへ行って、パンク修理をしてもらいました。

パンク修理をしたタイヤでサーキットを走るのは、リスクがあるので新品に交換したいところですが、このDIREZZA SPORT Z1は、購入してから約2ヶ月しか経過していないんですよね(‥;)。

「1本だけ新品交換して、パンク修理をしたタイヤは予備として保管しておく」
という案も考えていますが、さてどうしたものか・・・(・・?。

インプレッサ(GDBF)に乗ってから、タイヤに泣かされてばかりいるような気がします・・・。

裏組み

インプレッサ(GDBF)で右回りのサーキットばかり走っているので、右側よりも左側のタイヤの方が早く減ってきてしまっていました。

そこで、左右のタイヤを入れ替える「裏組み」をしてもらうことにしました。

費用を安く抑える為、レンタルガレージでDIYでやるという方法もあるのですが、タイヤを外す時にタイヤに傷をつけてしまったりしては、自己責任とは言え泣くに泣けません(ーー;)。

そういう事で、取り扱いに慣れているお店で、裏組みの作業をしてもらうことにしました。

お店によっても値段が違いますので、直接お店に行ったり電話で訊いたりしてからお店を決めました。

インプレッサ(GDBF)のサスペンション(ショックアブソーバー)交換方法を簡単に解説します。

純正のショックアブソーバーがついている時に撮影した写真が無かったので、オーリンズ DFVに交換後に撮影した写真を使用していますが、純正形状のショックアブソーバーでも作業内容は同じですので問題無いと思います。

思いつく範囲で注意点やコツなどを書きましたが、間違いとか抜けがありましたら、コメントでご指摘いただければと思います。

  1. ジャッキアップをしてタイヤを外します。
    車載用のパンタジャッキでも作業をする事は可能ですが、かなり力を入れて作業するので、安全面のことを考えて、フロアジャッキで上げてウマを使用するようにしましょう。レンタルガレージが近所にあれば、リフトを借りて作業しても良いと思います。
  2. リアシートを外します。
    リアシートの外し方は、リアシート(座面)の外し方リアシート(背もたれ)の外し方を参照して下さい。
  3. リアシートベルトを巻き取る部分を固定しているボルトを外します。
    ボルトを外してしまうとベルトが引き出せなくなってしまうので、ボルトを外す前にある程度まで引き出しておきます。どの程度引き出せば良いのか分からない場合、全部引き出してしまって良いと思います。それから、作業中にシートベルトが自然に巻き取られないように、ベルトの部分にクリップを挟むなどの対処をしておきます。
    DSC03594.jpg

レンタルガレージ アブラカダブラ

DIYでインプレッサ(GDBF)を弄る時に、レンタルガレージ JUNTOHRU戸田店 アブラカダブラを時々利用させてもらっています。

自宅駐車場は屋根が無いので、雨が降りそうな時にレンタルガレージを借りれば、雨の心配をしなくて心おきなく作業が出来ます。

それから、足回り関係のパーツを交換する時、二柱リフトを借りればジャッキアップの手間が省けますし、クルマを高く上げることが出来るので、作業効率も良くなります。

アブラカダブラ

レンタルガレージ内の様子

18:00以降は、レンタル料金が2倍になりますので、それまでに終わらせるように、作業計画を立てて借りた方が良いと思います。

場所がちょっとわかりにくいので、カーナビが無い人は迷わないように、地図でしっかり確認して行った方が良いと思います。

カーナビの無い友人は、ほぼ全員迷っています・・・(^^;;。