自動車保険(任意)の更新(2013年)

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自動車保険(任意)が、10月で満期になるので、更新の依頼をしました。

契約内容を変更せずにそのまま継続というかたちですが、等級が19等級(61%割引)から20等級(63%割引)へと変わるので、少しだけ保険料が安くなり、¥131,760となるようです。

インプレッサ(GDB)の自動車の料率クラスは、下記の通りです。

  • 車両:9
  • 対人:6
  • 対物:5
  • 傷害:4

ドライビングシューズ Piloti Prototipo 購入

ドライビングシューズが古くなって、底の部分が剥がれてきてしまったので、新しいドライビングシューズを購入しました。

DSC06133.jpg

Piloti Prototipoというモデルです。

Pilotiの靴が好きだったのですが、昨年9月にアメリカ本社が事業継続不可という状況に陥ったので、在庫限りとなってしまっているのが残念です。

今後は、PUMAかAlpinestarsといったメーカーの靴を購入することになるのでは・・・と思います。

車検完了(3回目)

インプレッサの3回目の車検が完了。

いつもお世話になっている東京スバルのでディーラーにお任せして、掛かった費用は下記の通りでした。

  • 車検整備:\24,100
  • 検査・機器使用料:\8,000
  • スチームクリーニング:\8,000
  • 全ブレーキ 分解・清掃・給油:\3,000
  • ブレーキクリーナー&グリス:\2,000

その他、エンジンオイルの交換などをしてもらい、合計で¥70,330となりました。

2012年10月 任意保険の更新

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インプレッサ(GDBF)の任意保険を更新しました。

ゴールド免許割引等々で、保険料は¥140,170でした。

料率クラスは、下記の通りです。

  • 車両:9
  • 対物:6
  • 対人:6
  • 傷害:4

あと、18等級(-59%)で上記の保険料ですので、若い人がインプレッサ(GDBF)を所有するのはきついでしょうね・・・。

インプレッサのトランク

週末、お友達と話をしていて、「インプレッサ(GDB F型)の大きなウィングを外したい」という話題で、ちょっと盛り上がったり・・・(笑)。

「穴を埋めたりする手間を考えたら、新品のトランクを購入して、交換した方が安く済むんじゃない?」という事で、ネットやFASTで部品を検索してみました。

  • GDBF STI
    部品番号:57509FE120
    価格:\28,200
    ※スポイラー取付用の穴が開いているかどうか未確認。
  • インプレッサ セダン 1.5i
    部品番号:57509FE090
    価格:\28,200
    ※純正でスポイラーがついていないので、取付用の穴は開いていないと思います。
  • GDBE STI spec C
    部品番号:57509FE050
    価格:\36,600
    ※ネットで検索したら、スポイラー取付用の穴が開いていないらしい。
    ※F型以降にあるスバルエンブレムの取付穴が無い。
    ※spec C用なのでアルミ製の軽量トランクです。

所有しているFASTが古いので、価格は変わっている(値上がりしている)と思います。また、スポイラー取付用の穴が開いているかどうか、発注前に必ず確認してください。

あと、未塗装の状態で納品されると思いますが、その点も確認してください。

穴なしトランクに関して、何か情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、コメントを頂ければと思います。

ちょっと考えるところがありまして、インプレッサ(GDBF)のエンジンマウント交換工賃を見積もってもらいました。

「回答に約3時間の作業となります」との記載があるので、6,000円×3時間+消費税という感じで思ったよりも安くて意外でした。

いつごろ交換してもらうか考え中・・・という感じです(^^ゞ。

 

インプレッサ(GDBF)のエンジン警告灯が点灯の続き(解消)

部品(ソレノイド)を新品に交換したけど、エンジン警告灯が点灯する現象は解消されませんでした。というか、逆に頻繁に点灯するようになった気がしたので、改めて自分でチェックしてみました。

そしたら、配線の一部が触媒の遮熱版に接触した跡があり、一部熱で溶けてしまっていました・・・。

むき出しになってしまった線が、遮熱版に接触してしまっていたようです。

ソレノイドを交換する際に、配線が動き遮熱版と接触しやすくなってしまったようです。

むき出しになった部分の保護(ビニールテープでの絶縁)と配線が動かないようにタイラップで固定という対処をしてもらいました。原因が特定されて対処も完了したので、エンジン警告灯が点灯する症状は解消されました。

インプレッサ(GDBF)のエンジン警告灯が点灯

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信号待ちをしている時などにエンジンチェックランプが数秒点灯し、消えるという症状が発生しました。

異常な音や振動などは、発生していませんが、何かしらの不具合が起きているのは確実なので、色々と調べてみました。

ステアリングの下(裏側)にあるリードメモリコネクタを繋いで、コンピュータに記録されているエラーを確認してみました。

長い点灯が15回、短い点灯が1回というように読み取れます。しかし、このコードが何を指しているのかわからず・・・(汗)。

エンジンオイル交換(2012-02-12)

オートウェーブ美女木で、インプレッサ(GDBF)のエンジンオイル、エレメントを交換してもらいました。

AW-2012-02-12.jpg

エンジンオイルは、Mobil 1 0W-40です。4L缶+1L缶を購入し、余ったオイルは処分してもらいました。

走行距離は3,000km未満でしたが、半年以上経過していたオイルから交換すると、エンジンの吹け上がりが軽くなりました。