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ちょっと気になったので・・・

高速を走っていて速度が上がってくると、フロントから振動が出てくるので、ブレーキローターを純正に戻してみました。

前にハブ交換をした時に固着したローターを外すため、ガンガン叩きすぎて、歪みが出たのか?。

それとも全く違う原因なのか。

とりあえず、原因の切り分けのため、という感じです。

大した作業でもないので、約1時間で完了しましたが、日差しが強くて暑かったです(・・;)。日陰は涼しいんですけどねぇ。

あっ、久々に純正ローターを持ったら、Projectμ SCR-PROよりも重たいと実感しました(^^ゞ。

夜になったらフラッと流して確認してきます・・・。

車検完了(2回目)

車検が完了したので、インプレッサを引き取ってきました。

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見積もりには無かった、エアコンとパワステベルトの交換が必要でした。でも、見積もり時に見落としたという事で工賃はサービスという事になりました。

  • 車検整備:¥24,100
  • 検査・機器使用料:¥8,000
  • ホイールアライメント 点検・調整:¥2,800
  • ヘッドライト焦点 点検・調整:¥2,300
  • スチームクリーニング:¥8,000
  • 緊急発煙筒:¥760
  • 全ブレーキ 分解・清掃・給油:¥3,000
  • ベルト:¥1,680
  • ベルト、コンプレッサ:¥2,060
  • ブレーキクリーナー&グリス:¥2,000

消費税込で整備費用は、¥65,835となりました。

車検前の点検

今日ディーラーへ行って、点検というか見積もりをしてもらってきました。

とりあえず、以下の費用が掛かるようです。

  • 車検整備:¥24,100
  • 検査・機器使用料:¥8,000
  • ホイールアライメント 点検・調整:¥2,800
  • ヘッドライト焦点 点検・調整:¥2,300
  • スチームクリーニング:¥8,000
  • 緊急発煙筒:¥720 ¥760
  • 全ブレーキ 分解・清掃・給油:¥3,000
  • ブレーキクリーナー&グリス:¥2,000

法定費用込で約12万円となりました。

エンジンオイルとミッションオイル、デフオイルは、1か月前に交換。ブレーキフルードは定期的に交換。クラッチフルードは、クラッチ交換時についでに交換。という事で省かれています。普通の人は、2回目の車検でクラッチフルードの交換は必須かもしれません・・・。

マルシェのワイドアングルアッパーでキャスターが増えたせいか、アライメントテスターにかけてサイドスリップを調整する必要は無いようです。という事で、トランスバースリンクのブッシュ交換を見送ることに・・・(^^;。

ディーラーへ電話

お昼休みにディーラーへ電話し、任意保険継続と車検のお願いをすることに・・・。

保険は、そのまま継続しますので契約内容の確認をして、振込用紙が送られてくるのを待つだけです。

車検の方は、私が行っているディーラーでマフラー音量計測が出来るようになったという事なので、明日、大丈夫かどうか確認してもらうことにしました。ダメだったら、インナーサイレンサー捜索の旅に出ます(笑)。

またサイドスリップ調整でアライメントを弄繰り回されるので、ついでにトランスバースリンクのブッシュを交換してみようかと考え中です。フロント ロアアームの取り付け部分(CUSCOのロアアームバーを固定する所)にあるブッシュです。ピロにしたいところですが、お財布に優しいSTIの強化品で・・・(汗)。

アライメント調整(7)

本日、インプレッサのアライメントを調整してもらってきました。

前回と同様に「フロントのキャンバーを2°半、トゥーを前後0」という希望で調整してもらった結果です。

  • 左前 キャンバー:-2°29’
  • 左前 キャスター:5°40’
  • 左前 トゥ:-0.0mm
  • 右前 キャンバー:-2°29’
  • 右前 キャスター:5°39’
  • 右前 トゥ:-0.0mm
  • 前 トータルトゥ:0.0mm
  • 左後 キャンバー:-1°50’
  • 左後 トゥ:0.0mm
  • 右後 キャンバー:-1°35’
  • 右後 トゥ:0.0mm
  • 後 トータルトゥ:0.0mm
  • 後 スラスト角:0°00’

マルシェのワイドアングルアッパーを装着したので、フロントのキャスターが1°以上増えています。

オーリンズDFVのオーバーホール(2回目)

インプレッサ(GDBF)で使っているオーリンズDFVのオーバーホール(2回目)作業が終わったので、ウノパーウノへ引き取りに行ってきました。

基本部品パックに含まれる部品以外には、交換が必要な部品はありませんでした。

オーバーホールに掛った料金

  • O/H基本工賃(9995-400C):¥50,400
  • 基本部品パック(P40HA01):¥16,800
  • 脱着工賃(9993):¥25,200
  • 合計:¥92,400

オーバーホールに出す1、2週間ぐらい前からリアからコトコトと音が大きくなっていましたが、それもちゃんと直ってきました。「10段戻しで慣らしをして下さい」と言われたので、その状態で慣らし中ですが、まだ慣らしが終わっていない現状だと、ピョコピョコして街乗りがちょっと辛いです(^^;;。

慣らしが終わったら、アライメント測定、調整を何処かのお店でしてもらいます。

筑波サーキット(TC1000)(2008年10月3日)

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前回TC1000を走ったのは3月21日なので、半年以上も走っていなかったんですね(^^;;。

おまけにガソリン価格の高騰であまりクルマに乗らなくなってしまったのもあり、走らせ方を忘れてしまっていました・・・。

アライメント調整(6)

インプレッサのアライメントを調整してもらってきました。

「フロントのキャンバーを2°半でトゥーを前後0で・・・」という内容で調整してもらった結果、以下のような数値になりました。

アライメント調整後データ。

  • 左前 キャンバー:-2°29’
  • 左前 キャスター:4°16’
  • 左前 トゥ:-0.0mm
  • 右前 キャンバー:-2°30’
  • 右前 キャスター:4°19’
  • 右前 トゥ:-0.0mm
  • 前 トータルトゥ:0.0mm
  • 左後 キャンバー:-1°56’
  • 左後 トゥ:0.0mm
  • 右後 キャンバー:-1°56’
  • 右後 トゥ:0.0mm
  • 後 トータルトゥ:0.0mm
  • 後 スラスト角:0°00’

フロントのキャンバーを調整

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フロントのカムボルトを調整して、最もネガティブになるようにしていたいのですが、中高速コーナーでフロントのロールがちょっと不自然な感じだったので、カムボルトを真ん中にしてみました。

不自然な感じというのは、ロールしていって途中からガクッとロールするような感じです・・・・。

カムボルトを真ん中にすると中高速コーナーでの不自然な感じがなくなりましたので、アライメントが影響していたのだと思いますが、調べてみても原因がはっきり分からず・・・・です(^^;;。

キャンバー角、キングピン角等など色々な事が影響しているんだとは思いますが・・・(・・;)。

アライメント調整(5)

インプレッサの足回りをオーリンズDFV→純正→オーリンズDFVと外したりつけたりしたので、アライメントを調整してもらいました。

アライメント調整後データ。

  • 左前 キャンバー:-2°00’
  • 左前 キャスター:4°07’
  • 左前 トゥ:-0.0mm
  • 右前 キャンバー:-2°00’
  • 右前 キャスター:4°20’
  • 右前 トゥ:-0.0mm
  • 前 トータルトゥ:0.0mm
  • 左後 キャンバー:-1°59’
  • 左後 トゥ:0.0mm
  • 右後 キャンバー:-1°51’
  • 右後 トゥ:0.0mm
  • 後 トータルトゥ:0.0mm
  • 後 スラスト角:0°00’

インプレッサ(GDBF)で、筑波サーキット コース1000(TC1000)での走行会に行ってきました。

今回は、夜更かしが得意な私には珍しく、とても早い時間に寝ることができたので、体調万全で自宅を出発することができました(^^)。

いつものように吉野家でお友達と待ち合わせをして、朝ごはんをしっかり食べて出発。

DSC03857.jpg

寒々とした夜明けです・・・。しっかり着込んできて良かった(^^ゞ。

アライメント調整(4)

インプレッサに乗っていて、何となく左右で曲がり方が違うような気がしたので、KTSでアライメント調整をしてもらってきました。

アライメント測定データ。

  • 左前 キャンバー:-2°54’
  • 左前 キャスター:4°10’
  • 左前 トゥ:-0.2mm
  • 右前 キャンバー:-2°58’
  • 右前 キャスター:4°12’
  • 右前 トゥ:-0.3mm
  • 前 トータルトゥ:-0.5mm
  • 左後 キャンバー:-1°46’
  • 左後 トゥ:2.3mm
  • 右後 キャンバー:-1°35’
  • 右後 トゥ:0.6mm
  • 後 トータルトゥ:2.9mm
  • 後 スラスト角:0°05’

左後ろのトゥが大幅にずれていました(^^;;。

2007年2月某日に筑波サーキット(TC1000)で開催される走行会へ申し込みました。主催者の意向で、
「詳細を公表しないで・・・」
という事なので、某日と書いています(^^ゞ。

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だいぶ先の事なので、今すぐに準備をする必要は無いのですが、心配なことが一つあります・・・。裏組みして(一時的に?)回復させたタイヤが、この2月の走行会まで使えるかどうか・・・(^^;;。サーキットを走るのが、無理なぐらい減ってしまっていたら、新品のDUNLOP DIREZZA SPORT Z1を購入するかもしれません。インプレッサ(GDBF)でサーキット走行を続けていると、タイヤ代とオイル代で貧乏一直線って感じです・・・(~ヘ~;)ウーン。

それから、タイヤを新品にしたら、アライメントも調整したいのですが、そこまで出来るかな~?。

ネット上にあった車載映像を観ていて、ちょっと気になった事があったので、そのラインを参考にして走ってみようかと思っています。こうして書いておけば、自分で忘れることも無いでしょう(^^ゞ。

インプレッサ(GDBF)のサスペンション(ショックアブソーバー)交換方法を簡単に解説します。

純正のショックアブソーバーがついている時に撮影した写真が無かったので、オーリンズ DFVに交換後に撮影した写真を使用していますが、純正形状のショックアブソーバーでも作業内容は同じですので問題無いと思います。

思いつく範囲で注意点やコツなどを書きましたが、間違いとか抜けがありましたら、コメントでご指摘いただければと思います。

  1. ジャッキアップをしてタイヤを外します。
    車載用のパンタジャッキでも作業をする事は可能ですが、かなり力を入れて作業するので、安全面のことを考えて、フロアジャッキで上げてウマを使用するようにしましょう。レンタルガレージが近所にあれば、リフトを借りて作業しても良いと思います。
  2. リアシートを外します。
    リアシートの外し方は、リアシート(座面)の外し方リアシート(背もたれ)の外し方を参照して下さい。
  3. リアシートベルトを巻き取る部分を固定しているボルトを外します。
    ボルトを外してしまうとベルトが引き出せなくなってしまうので、ボルトを外す前にある程度まで引き出しておきます。どの程度引き出せば良いのか分からない場合、全部引き出してしまって良いと思います。それから、作業中にシートベルトが自然に巻き取られないように、ベルトの部分にクリップを挟むなどの対処をしておきます。
    DSC03594.jpg

アライメント調整(3)

オーリンズDFVへ交換して、アライメントがずれて滅茶苦茶になっているはずですので、車工房リキでアライメント調整をしてもらいました。

お店の方と話をして、サーキットを走るのに向いている数値にしてもらいました。

アライメント調整後データ。

  • 左前 キャンバー:3.1°
  • 左前 キャスター:4.4°
  • 左前 トゥ:-0.5mm
  • 右前 キャンバー:-3.0°
  • 右前 キャスター:4.3°
  • 右前 トゥ:0.5mm
  • 前 キャンバー左右差:0.1°
  • 前 キャスター左右差:0.0°
  • 前 トータルトゥ:-1.0mm
  • 左後 キャンバー:-1.8°
  • 左後 トゥ:0.5mm
  • 右後 キャンバー:-2.1°
  • 右後 トゥ:0.5mm
  • 後 トータルトゥ:0.9mm
  • 後 スラスト角:0.00°

アライメント測定、調整料金:¥18,900

インプレッサ(GDBF)の車高を調整

オーリンズDFVへ交換してから、日数が経過したので、車高を基準値に合うように調整しました。

車輌個体差によって、車高ダウンの数値が違ってくるようですが、基準値に合わせて走行してみて、それを基準に試行錯誤しようと考えています。

DSC03535.jpg

画像のLの数値が、取扱説明書では

フロント:39mm、リア:44mm

となっていますが、フロント:8kg/リア:6kgのスプリングを組み込んだ私のインプレッサ(GDBF)では

フロント:34mm、リア:38mm

とする事で、基準値にほぼ合うようになりました。

この状態で、アライメント調整をしてもらい、10月6日(金)の走行会に参加してみます。今回のアライメント調整は、車工房リキでやってもらう予定です。

オーリンズDFVへ交換

インプレッサ用オーリンズDFVを発注してから、4日後の本日、お店に納品されたという連絡を受けたので、受け取りに行ってきました。品物は、フロントショック2本が入った箱、リアショックが入った箱、スプリングとピロアッパーマウントが入った箱の3つの段ボール箱で納品されていました。

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アライメント調整(2)

インプレッサ(GDBF)純正ショックの寿命?のエントリで、高速道路を走行中にハンドルに振動が伝わってくると書いていましたが、その振動がかなり大きくなってきていました。

「アライメントが大幅に狂ってしまっていて、その影響で振動が大きく感じるのかもしれない」
と思ったので、ダメ元でアライメント調整をしてもらう事しました。

ダメ元で調整してもらうので、安い料金で測定と調整をしてくれるKTSにお願いしました。

インプレッサ(GDBF)純正ショックの寿命?

最近、高速道路を走行中にハンドルに軽い振動が伝わってきたり、道路の小さな凸凹でタイヤがバタバタするように感じていたので、
「もしかして、インプレッサ(GDBF)純正ショックの寿命が近づいてきてるのかも?」
と思ったり、
「抜けるにはまだ早いだろう・・・」
と思い込むようにしたりしています(^^;;。

私の経験上、アライメントが大幅に狂っていなくて、タイヤの空気圧やバランスが正常なのに、高速道路を走行中にハンドルに振動がくる場合、ショックアブソーバーが壽命の可能性があります。

こんな事を思う前から、
「秋ぐらいに、車高調を購入出来ればいいなぁ」
と、漠然と考えていたのですが、購入しようと思っている車高調オーリンズDFVの納期が1ヶ月ぐらい掛かる場合があるようなので、ちょっと急いで購入しないといけなくなったかも(・・?。

とは言え、クルマばかりにお金を掛ける訳にもいかないので、購入計画をちゃんと立てないと・・・ですね(^^ゞ。